11〜13次公募(令和6年度補正予算)
事業化状況報告
「令和6年度補正予算 事業承継・M&A補助金」の、補助事業終了後の報告・手続き等に関するページです。
補助事業終了後の手続き等について
令和6年度補正予算
事業承継・M&A補助金において、売り手支援型、買い手支援型として補助金の交付を受けた事業者のうち、補助事業期間中に経営資源の引継ぎが完了しなかった場合は、補助事業終了後においても、事業の経過を報告する義務が生じます。
該当する事業者は、Jグランツマイページから該当するフォームを選択のうえ、報告等を適宜実施してください。
経過報告(事業化状況報告)
補助事業の完了した日の属する各事業者の会計年度終了後、90日以内に、初回の「事業化状況報告書」として、補助事業の経過をJグランツから報告してください。
翌年以降については各事業者の会計年度終了後、枠・類型ごとに定められた回数をJグランツから報告してください。
- 11次公募:経営資源の引継ぎ状況を問わず、補助金の交付を受けた全ての事業者
- 12次公募:経営資源の引継ぎ状況を問わず、補助金の交付を受けた全ての事業者